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岡村ちゃん復活!(再) [音楽]

 

岡村ちゃん、なんと復活!(何度目か・・・とつっこまないでー)

 

スペースシャワーTV主催の野外ライブイベント『SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2011』で復活だとか。

ニュース記事 http://www.cinra.net/news/2011/05/11/123740.php

LOVE SHOWER 2011 http://www.sweetloveshower.com/index.html

 

本日よりチケット先行予約だなんて、これはもう、どこであろうと行くっきゃない!

・・・と思いきや、先行予約は2日通し券のみ¥17,000って高すぎるってば。くぅーー(T_T)

 

 


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きのこさんさようなら(りすさんこんにちは)  11/4/7 [おかいもの]

 

携帯、変えました☆

 

2画像 002.JPG

G-SHOCKモデルの携帯、G'z One Type-X

久々にココロにズキューンと来てしまうデザインで、docomoからauに鞍替え。

 

docomoの携帯は薄くてスタイリッシュなものはあるのだけれど、どうも自分の好みではなくて買い換える機会を逃したまま早5年・・・

化石と化した昔の携帯、美容院のお兄さんに「懐かしいですねー、それ」とまで言われてしまう始末・・・。

頻発におこる余震もあるし、「緊急地震速報対応の携帯に変えたら」と言われ続けてとうとう購入。

この頑丈かつ無骨なデザインがお気に入り^^

赤と黒もあって迷ったのですが、めずらしく一目惚れでこのグリーンに決定! 

 

3画像 003.jpg

 

携帯に求めるものは人それぞれだとおもうのですが、私の優先順位は

1.通話&メール(普通に支障なく使えること)

2.デザイン(毎日使うものなので妥協したくない)

3.頑丈で壊れにくい(防水ならなお良し)

4.バッテリー長持ち

5.あとはカメラとライトとめざましがついてれば  ・・・という順番。

  

最近の携帯はハイスペックなのでバッテリーの消耗が早かったり、壊れやすい機種もあったり(友人談)というのがある中で、ようやく見つけることができて満足。

スマホだとあれこれできたりするのだけれど、最近はあえて「ITの恩恵を受けつつあえてアナログ人間でありたい(by長谷部)」とも思っているのでこのくらいがちょうどいいのかも。そもそもアナログ人間だと思っているので使いこなせないだろうしね。

あと5年くらいしたら・・・そのうち使うかね。

今までもおさいふケータイもwifiも携帯でゲームや音楽を聴いたりもせず、ネットすらほとんどやらない・・・というありさまですが、そんな私でも元々入っていたアプリ「G'z Gear」というものは、星座をさがしたり潮位やコンパスや世界の気温を調べたり・・・となかなか楽しめそうなのも魅力かな。 

 

 

↓立ち読みでゴメン、長谷部サン。

心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣

心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣

  • 作者: 長谷部誠
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2011/03/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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じぶんにやさしく [雑感]

 

本当に大切な情報なんて、ほんの少しだけの真実なんだと思う。 

 

 

TVや新聞などのメディアだったり、ネットだったり。

情報があまりにもあふれている中で。

どうか、自分が受けとめる事のできる量だけを受け取ってください。

 

 

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「原発がどんなものか知って欲しい」 [雑感]

 

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fukushimasea.jpg

Sep,2009  @Fukushima Surf Trip

 

 

とあるブログで紹介されていて知った記事です↓

http://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html#about

この記事は、今回の地震よりもずっと前、少なくとも十数年前に既に書かれていたものです。

著者の方は原発を造る(「設計」でなくて実際に作る「施工」)仕事をしていた現場の方で、実際原発とはどういうものなのか、というのをわかりやすく書かれています。

既に被爆されてお亡くなりになっています。

 

原発について自分なりに調べ、ほんの少し知っていたつもりになっていて実は知らなかったこと、ショッキングな内容も含めてたくさんありました。

 

  実際に施工や点検作業を行っている方はどのような状況なのか。

  福島原発は既にどういう状態だったのか。

  「防護服」は「放射能から体を守る服」ではない、とか。 

  通常点検工事後の放射能を含む汚染水の排水、原発のゴミ(放射性廃棄物)の処理方法・・・

 

もっと原発について、これからどうしていったらいいのかを一人一人考えていく事・・・それも私たちが今すべきことなのかもしれません。

 

 

 

それとは別に、以前読んだ本を再読。

天空の蜂 (講談社文庫)

天空の蜂 (講談社文庫)

 

最後の一文・・・最初に読んだ時に、ずっと心の中に残っていたのだけれども、これが今回の現状につながっているように思えてならない。 

 

随分と前に読んで、そのときも東野圭吾さんの最高傑作だと私は思ったのですが、今回はまた違った意味で多くのことを考えさせられました。

 

 


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2011-03-11 大震災と今の思い

Betty@携帯からの投稿です。

今回の大震災に関して、遅くなりましたがまずは自分と家族・友人が無事である事をご報告します。

既に関東以西の遠方や国外にいる友人にも今回の震災の状況は伝わっているかと思いますが、改めて今回の東北甲信越での被害の大きさ 、多くの命が失われ、命が助かっても今も続く悲惨な現状を知るにつれ、心が痛む毎日です。

物資不足、電力やガソリン・灯油の不足・・・

避難所へ逃れた方でさえ雪の降る氷点下の気温の中、あたたかい食事もままならない状況。

原発から近く、屋内避難勧告の出ている区域にいる方たち、遠くに避難するにもガソリンは無く、食料や物資を運ぶ車も自分達の元まで来られず、愛する家族の遺体を焼くことも冷却保存することもできないまま。

こうして書いていても、言葉を時折失い、混乱しています。

色々感じることはたくさんあり、書こうと思えばきりがないです。




湘南・横浜地域にいる自分自身についてですが。

地震がおきた時には原宿にいました。

午後会社を休んで歌のレッスン友達と演奏会用の衣装をお店で選んでいました。
シャンデリアがいくつか吊ってあるガラス張りのお店で激しい揺れを感じ、出口へたどり着く事も出来ずに裏口から階段で走って避難しました。

その後の首都圏は交通も通信もマヒして、歩き回ったり広域地図や公衆電話をさがしまわったり、いろいろあってなんとか帰宅できました。

とにかく家族の無事を確認できるまでは安心できず・・・
その後は北に住む友人の安否が気がかりでした。

夜中の地震速報や余震の度に起き、節電で電気はつけない部屋の中でもテレビはこわくて消せず、いつでも外に出られるように着込んで寝る日々。

週があけてからは、毎日おこる「無計画停電」とも揶揄されている計画停電に加え、電車の突然の運休など。

仕事も生活も毎日普通にこなしていたことが難しくなり、そのことがいかに恵まれていて幸せで、「有り難い」ことだったのだろう…と感じます。

わずかな不便やわずかな我慢。
それくらいはどうってことない。


しばらくは節電生活でパソコンもほとんど開かないため、お返事も皆様のところへのご訪問もままならないかもしれませんが、ブログでも今までおつきあいいただいた皆様と皆様の愛する人たちがどうかご無事で、おだやかな日々を過ごされていますように祈っております。


そしてしばらくは「自分にできること」を(あえてやらないでおくことも含めて)精一杯やっていこうと思います。

 

見知らぬ誰かに何気ない優しいひとことをもらったり、いつもの笑顔をもらって心が支えられたり。

そんな本当にちょっとの、ちいさなことでも、大きく救われることがあるのがわかったから。




WISHING LOVE & PEACE

 

 


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ことたび  11/2/12 [おでかけ]

 

そうだ、京都に行こう。

 

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・・・って、普通はそんなに撮らないであろう?「京都タワー」 

あまりに駅近にありすぎて、おおはしゃぎ。

そして、はりきって京都タワーを撮った瞬間にデジカメの電源がダウン。

まだ観光してないのに・・・。 

 


とある連休に、ゴスペルイベントと観光を兼ねて京都一人旅

たまに雪がちらついたりしたかと思えばあたたかい日差しにもめぐまれる、不思議な一日に観光を堪能。

 

 

まずは東福寺。

霊雲院の庭園と東福寺の方丈庭園などを見たり、通天橋や臥雲橋を通って絶景を堪能したり。

 

庭を見て「美しい」と思ったり、「心が静まる」と感じられるようになったのは、大人になってからのような気がしますね。

 

 

その後、京阪電車で祇園四条へ出て、建仁寺にある両足院へ。

特に行く予定ではなかったのですが、たまたま江戸時代の画家・伊藤若冲の「雪梅雄鶏図」という寺宝が公開されているということで、寄ってみる事にする。

以前「美の巨人たち」という美術系のTV番組で紹介されているのを見て、伊藤若冲にとても興味を持っていたので、ここでの出会いに感激。

描かれている「鶏」は若冲が何年も「鶏(にわとり)」を見つめ観察し続けて描かれたものというだけあって、まるでそのまま飛び出してくるかのようで、本当に美しい。

 

にわとりと見て「美しい」と思ったのは、大人になってからのような気が・・・  

って、これはさっきの台詞ですね。

 

東福寺や建仁寺に限らず、京都のお寺はひとつのお寺の敷地にたくさんの寺院というか建物があって、それぞれしっかり拝観料をいただくのですね・・・心の赴くまま、足の向くままにどんどん入ってしまうといつのまにか拝観料貧乏に(汗) 

 

 

そして祇園の「阿吽坊(あうんぼ)」でお昼ご飯。

諸事情により、携帯で撮影^^;

 

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上はつきだし 8種のおばんざい

下はじゃこと山椒のごはんと、大豆のすりおろしたものを白味噌で仕立てた「呉汁」。

メインは魚のすり身の湯葉包みと、かぶのふろふき

デザートは3種の中から、黒わらび餅をチョイス。

メインとデザートはあまりに美味しすぎて、食べてから撮り忘れに気付くハメに。

 

見ためも美しく、上品なお味なのにランチだからかリーズナブル。注文の際に苦手なものや食物アレルギーの有無も聞いてくれたり、お見送りの時にも軽く会話したりと、心遣いが嬉しいお店でした。

 

 

店を出て、八坂神社から円山公園を抜けて知恩院へ。

紅葉も桜も写真も何も無く・・・。

 

けれども、ちょうど特別公開されていた世界最大の木造の門、知恩院三門の中に入る事が出来ました。

急すぎる木造階段をロープをつたいながらおそるおそる登り、中に入ると釈迦如来像や十六羅漢像、壁や天井の一面に描かれた龍や麒麟や鳳凰、模様・・・、圧巻でした。

 

ここで偶然、昨日一緒だった友人に遭遇し、一緒に「洛匠」でお茶をしたあとに別れ、河原町をぶらぶらしてから帰途につきました。

デジカメ復活し、名物の草わらび餅にお抹茶をパチリ。

どんだけわらび餅好き?!

warabimochi003.jpg 

 

京都は昔、祖父母がいたので馴染みはあったのですが、歴史や仏像、建造物などにはほとんど興味がなかったのに大人になると変わるものなのでしょうか。

またゆっくり見に行きたいなぁ、と思っている自分がいたりして。

そんな、冬の古都旅でした。

 

 


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はるたび    11/02/06 [おでかけ]

画像 001.jpg

 

いちめんのなのはな[るんるん]

 

 

 

・・・と言いたいところなのだけれども、思ってたよりも”一面”というほどではなく(笑)

でも、満足できるほど、黄色のお花畑を満喫してきました。

お弁当つくって、おむすびも持って。

ピクニック」って、なんだか平和で、いいな。

 

画像 016.jpg

 

画像 005.jpg アップもいいねー

 

この菜の花畑は、神奈川県の二宮町にある、吾妻山公園。

ずっと何年も前から行きたかったところなので、行けたことは嬉しかったです。

二宮駅からすぐですが、「吾妻山」の名の通り、軽く300段くらい階段登ります[あせあせ(飛び散る汗)]

 

今年は雨が少ないから、菜の花は早めに終わってしまうのでは・・とのこと。

 

折角なのでもう少し足を延ばし・・・ でで~ん!

 

画像 016.jpg

 

小田原城。

意外と近くにあるのに今まで行った事がなかったりして。

近場でぶらり電車の旅でした。

 

画像 011p.jpg  またねー!


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ビートルズマイラブ 11/01/08   [音楽]

 

この世に音楽がひとつしかなくてどれか選べといわれたら、

私は迷わず「The Beatles」を選ぶ。

 

いつ聞いても新鮮でバラエティに富んでいて、曲ごとに多少の好き嫌いはあるにせよ、涙が出るほど心に触れる曲があったり、どこかで耳にしていた曲を子供の頃から適当に口ずさんでいたり、といつでも変わることなく好きである。

CDはほんの数枚しか持っていないし(それもオリジナル版はごくわずか)、熱心なマニアというわけではないけれども、ショッピング中やバーやライブハウスでたまたまかかっていたりすると、いつでもごきげんな気分になれてしまう。

曲からイメージして絵を描きたくなることがあるのもほぼビートルズだったりもするし、このブログにもいくつか登場してたと思う。 結婚式にも使わせてもらった。

 

そんな空気のような存在のビートルズ。

 

 

かつてはじめて一人暮らしをした部屋は、とても狭くて台所とは呼べないくらいのミニキッチンにちっちゃな電気コンロがひとつだけついていた。ほぼ6畳一間のワンルーム。

それなのに何故か有線放送の機械が最初から設置されていて、しかもタダで聞き放題だったので、家にいる時は有線の「ビートルズチャンネル」をほぼいつもかけ流していた。

どういうわけか、飽きることはなかった。

 

 

さらに昔、高校に入学したころ、世の中はバンドブームだった。

中学時代はブラスバンドをやっていたのだけれども高校生になったらバンドをやりたいと思っていた。

当時の男子はBOØWY、女子はプリプリのコピーバンドが全盛期で、周りの友達もだいたいそうだったが私がやりたかったのはビートルズのコピーバンド。もしくはジャズバンドがやりたかった。(ジャズが何かよくわかっていなかったにもかかわらず・・)

当然、まわりにそんな変わり者な高校生が簡単にみつからず、かなわぬ夢で終わってしまった。

今だったらインターネットやSNSで同じ趣味の人を見つけるのは簡単なのかもしれないけれど、当時はバンド雑誌楽器屋にある掲示板ぐらいしか見つける場所がなかったような気がする。 

 

 

その後高校2年になり、マイケル・ジャクソンとディズニーランドが驚異的に大好きだという友人に誘われ、横浜の駅前で双子のストリートロッカーに夢中になった。

毎週日曜、バイトは15時で必ず切り上げ、横浜駅で胸をときめかせていた。それは高校時代に一番といっていいくらいの、幸せなひとときだった。その彼らのレパートリーのいくつかにビートルズも入っているのがさらに嬉しく、何度も聞いては歌詞を覚えて一緒に歌った。

「we can walk it out 」「let it be」・・・

 

 

人生の中でいくつか通ってきた場面で、時折出会っていたビートルズ。

ふと思い出したのは、先日ジョニーくんを待つ間の時間つぶしに入った、桜木町駅前のNY風カフェレストラン「Bubby's」でアップルパイと紅茶をいただいてぼんやりしている間、ずっとビートルズだけがかかっていたからだ。

 

ちょうどその時手にしていたバックナンバーのビッグイシューの表紙はビートルズだった。

そしてその前に買った文庫本、伊坂幸太郎の「ゴールデンスランバー」にもビートルズが出てきた。

(余談だけど、偶然こちらの本の中にもビッグイシューの販売員らしき人の場面描写も出てくる、という面白い偶然!)

 

そんなわけで、これからもまだまだ私とビートルズはどこかでゆるっと、時には忘れられない場面でちょっぴりつながっていたりするのかもしれません。

 

 

 


 

 

ダイスキな新潮文庫♪(まだ読み途中)

ゴールデンスランバー (新潮文庫)

ゴールデンスランバー (新潮文庫)

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2010/11/26
  • メディア: 文庫

 

 

「ビッグイシュー」自体は路上でホームレスの方が月2回の販売しています。
内容が充実していて面白いです。
(1/1号ではゲゲゲの奥様と「浦河べてるの家」がインタビュー特集されています)

http://www.bigissue.jp/

↓こちらは読んだ事ないけど、日本の代表者の書かれている本

ビッグイシューの挑戦

ビッグイシューの挑戦

  • 作者: 佐野 章二
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/06/04
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 

 

一番評価が高いだろうアルバム。大人になってから好きになったかも。
「ゴールデンスランバー」も入ってます。

アビイ・ロード

アビイ・ロード

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2009/09/09
  • メディア: CD

ビートルズオリジナル盤ではないけれども、私はこのあたりが好きかなー
1枚だけなんて選べないけど。

マジカル・ミステリー・ツアー

マジカル・ミステリー・ツアー

  • アーティスト: ザ・ビートルズ
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2009/09/09
  • メディア: CD


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2011へvai,vai,vai    10/12/31 [日記]

 

tree1201012101753000.jpg

 

今更クリスマスツリー写真のアップ・・・

横浜ランドマークタワーにて。

うまく撮れてませんが、雪降りイベント真っ最中。

 

 

大掃除・・・でなく中掃除(小掃除か?)くらいして、お正月のお買い物も終わり、あとはジョニーくんと年越し蕎麦食べて、夜はお寿司とお酒で紅白を見つつ、ジルベスターコンサートでカウントダウンの予定です♪ (「ゆく年くる年」とチャンネル争い勃発予定)

来年の目標は・・・ついつい日常に埋没してると忘れがちになること、自分にもっと新たな芸術や音楽や映画やまだ見ぬ風景など、栄養となるものを与えていく年にしたいなと思います。 

 

来年も、みなさまにとってよい年となりますように☆

 

更新はあいかわらずマイペースでいきますが、よろしくおねがいします。

 

 

 

loccitane201012020910000.jpg

 

ロクシタンの練り香水(ローズ)

手前のハート型は限定品なのかな。今まで使用していた奥のものがなくなったので2代目です。

自分へのちっちゃなクリスマスプレゼントということで。(今ごろまたクリスマス話・・)

 

 


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